僕は通勤で、 「自転車」 又は 「阪神電車」 を利用しています。
昨日は電車を利用したのですが、帰りの電車で不思議な出来事がありました。
日中、歩きっぱなしだったので、電車を降りてプラットホームから改札口までの間、普段の
ように階段を利用せずに、エレベーターを利用しました。 利用客が僕一人だったので、
エレベーターに乗りすぐさま 「閉まる」 ボタンを押しました。
扉が閉まりました。
次に、早く家に帰りたかったので迷わず 「ホーム」 ボタンを押しました。
「僕は早くホーム(家)に帰りてえんだ~い。フンフン♪」
なんて心の中でつぶやいていたと思います。
ところがエレベーターが作動しません。
扉は閉まるのですが、何度 「ホーム」 ボタンを押しても全く作動しません。 初め、
「なんて反応の遅いエレベーターだ。このう。」
なんて思っていました。
しかし、さらにボタンを連打しつつ1分経っても動いてくれません。
「何だ何だ??エレベーターの故障か?」
といよいよ不安に思いました。
「早く僕をホーム(家)に帰してくれよ~。エレベ~タ~、もう。」
と思いながら、ひたすら 「ホーム」 ボタン連打です。
それでもエレベーターの奴は僕を運んでくれないので、仕方なく階段に向かいました。
「もうお前なんて使ってやらねえ、プンプン。」
そう思いました。
結局、次の日の朝になってから分かったのですが、「プラットホーム」 から家に帰りたい時の
エレベーターでは、「ホーム」 ボタンではなく、 「改札口」 行きのボタンを押すべきでした。
当然に、駅のエレベーターの 「ホーム」 ボタンは、家の 「ホーム」 ボタンではないのです。
以上、 「壊れていないのに動かないエレベーターの謎」 でした。
by hide
本日、自転車(紫色の)納車のM様。
(画像ではブルーに見えますが、実車は鮮やかなパープルです。)
とても明るい方で、M様の笑顔には癒されます。
お買い上げ以外にも、お店に遊びに来て頂きたいです♪
恰幅がよろしいのも親近感があります。
また笑わせてくださいね♪
by まんさん
海外製トライク修理後の画像ですが、ベアリング交換したにもかかわらずブレがいまいちおさまらず・・・
なかなか手こずりながらの作業でした。
でも、シルエットはシグナス風でカッコ良いですね!!!
K様の、ATVのエンジン腰上メンテナンスなんす~。
冗談はさておき、コチラのATV、スロットルを開けるとシリンダヘッド廻りから 「ガチガチ」 と
異音が聞こえます。 ガチで「ガチガチ」 鳴ってます。
さらに、同時にパワーが極端に落ちてきたという事で、早急なメンテナンスの必要性を感じ
入庫して頂きました。
バルブクリアランスの調整のみで、済んでくれると良いのですが、症状が重い場合カムシャフト
・シリンダヘッド等の交換が必要になるかも知れません。
メンテナンスによって得られる 「結果」 と 「費用」「時間」 等を、総合考慮して、最も合理的な
答えをお出ししますので、K様、今少しお待ち下さい!
本日、ハーレーダビッドソンの 「FLHTCU - ウルトラクラシックエレクトラグライド」 で
奈良県から、御来店された方がいらっしゃいました。
2009年モデルなので、インジェクション車です。 またカーナビ・カーステなど多数装備されており、
ウルトラの純正フルオプション車ではないかと思います。
インジェクションモデルは、始動性・エンジンの吹け上がりなど大変良いそうで、トラブルとは
無縁だそうです。
ご本人様は 「普段はガレージで埃をかぶってらあ!」 なんて言っておられましたが、
ピカピカで新車の輝きそのまま、という感じでした!
私も以前、XLH1200というモデルに乗っていたことがありましたが、ハーレーはやはり
Vツインエンジンの鼓動感が魅力的だなあ、と思いました。
hide
ドカティ 「M900」 の 「シフトリンクロッドのピロマウント折れ」 で、
バイタリティに定評のあるS様が御来店されました。
金属疲労で徐々にクラックが進んでいたようで、シフトチェンジ時に 「ポキッ」 と折れて
しまったそうです。
人間でいうところの 「疲労骨折」 でしょうか・・・。
この後、急ぎの予定があるということで、緊急で応急処置をほどこしました。
現在バンキッシュでは 「ビモータ」 を在庫しており、そのスペアパーツの中から使えるもの
を探し、今回処置を施しました。
リンクロッド と ピロボール に 「ビモータ」 のパーツを使用しました。
S様、あくまで応急処置なので、ドカティ純正品が手に入るまでは、お気を付け下さ~い!
ところで、S様は、23時頃から大阪市→鈴鹿市→滋賀県→堺市 を走り、そのままさらりと
仕事先へ出勤(夜勤)するという、驚きのバイタリティの持ち主です。 しかも、それをホンダの
カブ50でやってのけるというのだから、さらに驚きです。
<こしパン>
①腰パン
ズボン・パンツを通常より低い位置(腰の下あたり)で穿く事をいう。 又は、そのファッションそのもの
を指す。
近年では腰履き(腰穿き)とも呼ばれる。 若年男性が主な流行域で、学校の制服またはジーンズ
などで行われることが多い。
以下写真は 「腰パン」 の例。
②超しパン
度を超したパンツ(ブリーフ)の事。 又は、そのさま。
極めて不潔であり、一般的には敬遠されがちであるが、既に度を超している事から、本人としては
もはや気にしていない場合も多い。
以下写真は 「超しパン」 の例。
上述の通り、両者は似て非なるものであるが、アクセントの違いが微妙であることから、発言及び、
聞き取りには注意が必要である。 前者を後者と取り違えられ、交友関係の断絶などの原因となる
ことも珍しくない。
また、極まれではあるが、その性質上 「腰パン」 であり、かつ 「超しパン」 という状況も
起こりうる。 この場合、ドレスコード設定のレストラン等はおろか、どこへも入れない可能性が
高い。